腸内環境を整えて腸美人になろう!

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腸内環境を整えて腸美人になろう!

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【腸内環境がすべて】最強の健康法 クロマッキー大学

 

 

知識のない私でも理解しやすく説明されていていて、お勧めの一本です^^

「最強の健康法 世界レベルの名医の「本音」を全部まとめてみた【ベスト・パフォーマンス編】」を10分でまとめました!(クロマッキー大学さん)

 

 

  1. 腸内環境がパフォーマンスを上げる
  2. 腸内環境を整えよう
  3. 姿勢をよくしよう、そして歩こう

 

【腸内環境改善するには健康習慣を身につける サプリメントではない腸活法】Dr 石黒 成治

 

石黒先生の動画をご紹介します。

愛知医科大学病院で、大腸がん外科の専門医としてがん治療に従事された後

Dr. Issac Jones の講座に参加しアメリカ最新の健康知識、予防医療知識を取得され

Dr. Issac Jones の教えと自らの経験から見えてきた腸の専門知識を、

日本人の生活スタイルに合うように啓蒙するオンラインスクールを運営されています。

 

 

 

【便秘は自然に治る】

( ゚ ω ゚ ) ! !

健康的な食生活と生活習慣の見直しで治る!?

私ぽよよんもですね、

食生活などの見直しを始めて、かれこれ4か月以上。

かなり改善されてきました。

とはいえ、

まだ『ウィズワン』を夜に1包飲んでいますが、

ほぼ理想ものが排出されるようになってきました。

目標は、ウィズワンにお世話にならなくても、理想のものが排出される!までもっていこうと思います。

 

 

【甲状腺機能低下症】

 

甲状腺は、のどぼとけの下にある蝶(チョウ)が羽を広げた形をした臓器で、甲状腺ホルモンというホルモンを作っています。

このホルモンは、血液の流れに乗って心臓や肝臓、腎臓、脳など体のいろいろな臓器に運ばれて、身体の新陳代謝を盛んにするなど大切な働きをしています。

甲状腺ホルモンが少なすぎると、代謝が落ちた症状がでてきます。

甲状腺ホルモンの産生は脳下垂体より分泌される甲状腺刺激ホルモン(TSH)により調節されます。

「甲状腺機能低下症」とは、血中の甲状腺ホルモン作用が必要よりも低下した状態です。

甲状腺機能低下症による症状には、一般的に、無気力、疲労感、むくみ、寒がり、体重増加、動作緩慢、記憶力低下、便秘などがあります。

(一般社団法人 日本内分泌学会)

 

 

【腸と肌は繋がっている!?】

石黒先生の動作をみて、なるほど!確かに!って思ってしまいました。

口の周りから頬にかけて・・・

腸内環境が

なんと『ここに反映されている!?』

 

【水分摂取とミネラルを摂りましょう。】

 

【タンパク質の摂りすぎはよくない!?】

 

などなど、いろいろ興味深いお話が聞けます。

 

 

【うんちが浮くのは悪いのか?便から見える健康状態】 Dr 石黒 成治

 

 

便について、より詳しく説明してくださっています。

 

 

まとめ

前回からの続きで、便秘、腸内環境、便の種類(状態)などの内容でしたが、

いかに便秘改善が重要なのか、私自身とてもいい勉強になりました^^;

老廃物が排出れさないと、毒素が血液の中に流れ込んで体中を駆け巡る・・・

想像したくないですね^^;

さぁ~便秘改善していきましょう!

 

 

 

 

 

 

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